2007年10月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
スポンサード リンク

はがきの最近のブログ記事

結婚式に招待されたら、招待状が届くと思います。

その招待状に対して、返信するのが常識であり、当然のマナーです。

その招待状の返信方法を説明しますね、簡単ですから覚えて置いてください。


結婚式の招待状が届いたら、確認することがあります。

それは、結婚式の内容です。

結婚式・披露宴両方の招待状なのか、それとも披露宴だけの招待状なのかです。

また、招待状の返信期日ぎりぎりではなく、余裕をもって返信します。それは結構大切な事なんです。

できれば、次の日に返信はがきをだしてもいいくらいです。

また、用事があって、返信期日に間に合わない場合には、返信が遅れるということと、いつまで返信できるかを電話などで伝えてください。


はがきを返信する際には、受け取った側に対する敬語は全て、斜線または二重線で消してくださいね。

たとえば、「御出席」は「御」を消して「出席」にします。

そして、ほかにも、あて先の「行」は消して、「様」に書きなおします。


そして、余白には、出席の場合には、祝福のメッセージを書き添えてください。

逆に、欠席の場合には、欠席の理由を書き添えてください。

でも、結婚式はお祝い事なのです。欠席の理由が、法事や病気や怪我の場合には、はっきりと理由はかかにようにしたほうがいいです。


また、出席する際に、交通費や宿泊費を負担してもらう旨が書かれていた場合には、お礼の言葉を忘れないでください。

そして、余興を頼まれていた場合には、喜んで引き受けるというような内容の文面を書くことが好ましいです。

お気に入りに追加



人気ブログランキング【ブログの殿堂】
ブログランキング・にほんブログ村へ My Yahoo!に追加
Yahoo!ブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録
Add to Google
  • seo